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  第15回 全国食事サービス活動セミナー 
 《「食と地域の関係づくり・在宅ケア》
 

キーワード゙:「介護保険制度の改正に伴う在宅施策の変化」
「公的制度だけでは支えきれない地域ニーズへの対応」
「在宅ケアと食事」「食でつなぐ福祉のまちづくり」




第 15 回
全国食事サービス活動セミナー


〜《「食と地域の関係づくり・在宅ケア》〜    
        

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日 時
平成24年7月15日(日)

場 所
飯田橋セントラルプラザ12階


 東京都新宿区神楽河岸1−1
 

主 催
全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)

共 催
東京ボランティア・市民活動センター

後 援(予)
厚生労働省/ 特定非営利活動法人高齢社会をよくする女性の会
公益財団法人さわやか福祉財団/社会福祉法人ふきのとうの会

協賛
ジョンソン&ジョンソン社会貢献委員会・味の素株式会社・王子ネピア株式会社・株式会社鴻池組東京本店・日産労連・東京福祉バス株式会社

参加費
2,000円(資料代含む)
(会員1,500円)
(学生1,000円)

セミナー詳細・参加申込書(PDF)※FAXにてお申込の方

満員となりましたので、受付は終了いたしました。
フォームはこちら※パソコンからのお申込の方



 

■交通
●JRをご利用の場合

飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

●地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合

「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。



 

(お車でのご来場はご遠慮ください。)



  プログラム(予定)

*現在、企画中のため内容時間などの変更が生じる可能性がありますので予めご了承下さい。

9:30 開場(受付開始)


10:00 開会挨拶


10:05 セッション1

「介護保険制度の改正と地域包括ケア等の施策動向について」予

【講 師】
右田周平氏(厚生労働省老健局高齢者支援下老人介護専門官)

10:45 セッション2
「ケアが必要な人の食をどう守るか/支えるか」

「食」は文字通りの「命の綱」。最後まで必要な「食べること」について、慢性疾患や難治性疾患の在宅支援や看取りの 現場、難病当事者の立場からお話していただきます。在宅ケアの栄養管理や胃ろう、終末期の食を通して、生と暮ら しに直結する「食」について考えます。

【話 者】
大野更紗氏(作家・難病当事者・「困ってるひと」(ポプラ社)著者)
川口有美子氏(日本ALS協会理事「逝かない身体」(医学書院)著者)
新城拓也氏(緩和ケア専門医)
コーディネーター: 高見澤たか子氏(ノンフィクション作家)
 

13:40 セッション3
「事例報告:食を関係づくりに生かすしくみとして」

安心して暮らしつづけられる地域には食の支援サービスが欠かせません。日々の食を作り届けるサービスは 理屈抜きで「血や肉になる」「老化を遅らせる」確かな取り組みであり安心のための地域資源という大きな役割がありま す。公的施策だけでは足りない地域のニーズに対応しながら、目に見える小さなエリアを食でつなぎ福祉のまちづくりを 実践している事例です。

【話 者】
話者: 村居ブリギッテ氏(NPOスバル理事長・大阪市)
後藤喜久子氏(NPO配食サービスの会積み木理事長・横浜)
コーディネーター: 清水洋行氏(千葉大学文学部社会学講座 准教授)
コメント:山崎美貴子氏(東京ボランティア・市民活動センター所長)

※講師、プログラム、時間については現在調整中ですので、変更することを予めご了承下さい。

交流会
※別途参加費が必要です。
交流会の会場は「北海道」セントラルプラザ20階を予定しています
 

閉会

 


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