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  第14回 全国食事サービス活動セミナー 
 《「連帯・助け合い・支え合い」確かなコミュニティの活動を今こそ》
 

キーワード゙:「施策の動向」「イギリスの市民セクター」「食事サービスと地域の居場所づくり」
「子どもから高齢者まで、みんなが出会地域の居場所づくり」「災害と食事サービス」




第 14 回
全国食事サービス活動セミナー


〜《「連帯・助け合い・支え合い」確かなコミュニティの活動を今こそ》〜    
        

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日 時
平成23年7月17日(月)

場 所
飯田橋セントラルプラザ12階


 東京都新宿区神楽河岸1−1
 

主 催
全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)

後 援
厚生労働省予/ 特定非営利活動法人高齢社会をよくする女性の会
東京ボランティア・市民活動センター/公益財団法人さわやか福祉財団/社会福祉法人ふきのとうの会

参加費
3,000円(資料代含む)
会員は2,500円

参加申し込み書(PDF)  



 

■交通
●JRをご利用の場合

飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

●地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合

「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。



 

(お車でのご来場はご遠慮ください。)



  プログラム(予定)

*現在、企画中のため内容時間などの変更が生じる可能性がありますので予めご了承下さい。

9:30 開場(受付開始)


10:10 開会挨拶


10:20 講義1

「介護保険制度の改正と食事サービス施策の動向」予

【講 師】
家田康典氏(厚生労働省老健局高齢者支援課課長補佐)予

11:00 講義2「イギリスのボランタリーセクターの状況について」予

【講 師】
中島智人氏(産業能率大学経営学部准教授)
 

13:00予 報告
「広島『タンポポのわたげ』多世代が交流できる地域の居場所づくり〜食事サービスからの実践」
 

【報告者】
室本けい子氏(タンポポのわたげ「みんなが龍馬塾」主宰:特定非営利活動法人よもぎのアトリエ代表・広島)
谷口 祐司氏(「社会的子育て支援事業:みんなが龍馬塾」コーディネーター・ 学校法人己斐みどり学園 特別支援コーディネーター・広島)、他
    

14:30予 事例検討

「災害と市民活動においてできること〜食事サービスの実践を通じて」仮

3月11日の東日本大震災では、助け合えるコミュニティの大切さを再認識する機会にもなりました。災害時に各団体はどのような活動をしたか、また在宅のニーズはどうだったか。事例報告より、災害と在宅福祉についてあらためて考えてみたいと思います。そして「連帯・助け合い・支え合い」を横軸とした、今後の市民活動に求められるものについても考えてみたいと思います。

報告:武田美江子氏(あかねグループ・仙台)
真壁さおり氏(仙台市市民活動サポートセンター)

   助言者:山崎美貴子氏(神奈川保健福祉大学学長、東日本大震災全国ネットワーク代表世話人)

 司会:清水洋行氏(東京学芸大学准教授)予

交流会
※別途参加費が必要です。
交流会の会場は「北海道」セントラルプラザ20階を予定しています
 

閉会

 


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