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  第20回 食事サービスを考えるつどい

テーマ:福祉コミュニティと食事サービス
 

キーワード゙:調理を通じたコミュニケーション、地域での見守りネットワーク、マネジメントの工夫、

市民参加による食事サービス活動の意義付けとは




第 20 回
食事サービスを考えるつどい


 


日 時
平成16年10月22日(金)

場 所
飯田橋セントラルプラザ10・12階(受付は10階)

〒162−8953
東京都新宿区神楽河岸1−1

※交通
地下鉄(東西線/有楽町線/南北線)飯田橋駅下車
/JR飯田橋駅(総武線)の目の前にあるビルです。
西口を出たら右後方に戻る方向へ。
地下鉄(東西線/有楽町線/南北線)でお越しなら
「B2b」出口へ。エスカレーターを上がったところに
直通のエレベーターがございます。
(お車でのご来場はご遠慮ください。)

主 催
東京食事サービス連絡会

共 催
東京ボランティア・市民活動センター/全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)

後 援
西東京市

参加費
一般:1,500円(資料代)


お申し込み/お問い合わせ

東京ボランティア・市民活動センター
*定休日は月曜日です(担当:斉藤・藤原)

〒162−0823
東京都新宿区神楽河岸1−1
東京ボランティア・市民活動センター


TEL03−3235−1171
FAX03−3235−0050
ホームページhttp://www.tvac.or.jp/



●プログラム(予定)

*以下のプログラムは現在検討中ですので、

都合により変更される可能性があります。


10:00 開場(受付開始)


10:20 開会挨拶


10:30 第1部パネルディスカッション

「福祉コミュニティと食事サービス(仮題)」

【講 師】
内藤佳津雄氏(日大文理学部助教授
西東京市高齢福祉課

【コーディネーター】
山崎美貴子先生
(東京ボランティア・市民活動センター所長/神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部学部長))


12:00〜13:00休憩時間


3:00〜15:00 

テーマ別講座 (3分科会を予定、参加希望毎に選択してください)

*分科会の詳細については現在検討中です。

1.調理活動を通じたコミュニケーション(仮題)

日頃調理活動に参加しているボランティア同士の情報交換会となれるように企画中です。
キーワード:献立の工夫、特別食への対応とは、利用者に喜ばれる工夫など

【コーディネーター】
青木安代氏(NPO法人食事サービス加多厨)
野口貴美子氏(NPO法人支え合う会みのり)
笹原典子氏(杉並老後を良くする会)

【進行】
野村知子氏(桜美林大学経営政策学部助教授)

 

2.マネジメントの工夫(仮題)

リクルートとコーディネーターをしているスタッフ・ボランティアの情報交換会
キーワード:ボランティアの募集方法、リーダー養成術、トラブルに対する対応?

【コーディネーター】
菅原信子氏)NPO法人明るい老後を考える会
安岡厚子氏(NPO法人サポートハウス年輪)
阿部温子氏(老人給食協力会ふきのとう)
【進行】
安藤雄太氏(東京・ボランティア市民活動センター副所長)

3.市民による食事サービス活動の意義付けとは-ver2(仮題)

なぜ市民が食事サービス活動を担ってきたのか?昨年に引き続き、本年度も今後の食事サービス活動のあり方について模索してゆきます。

【講師】
 小島セツ子氏(東京都社会福祉協議会特別研究員)
小田島康子氏(NPO法人長寿社会を考える会)

【進行】
斉藤道夫氏(東京ボランティア・市民活動センター)

15:10〜全体会(分科会報告)/神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部学部長)

*他に、活動団体のパネルや配食容器を展示する予定です



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