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  第6回 全国食事サービス活動セミナー 
 〜在宅福祉とコミュニティー〜
 

キーワード゙:食事サービスコーディネーターの役割、教育機関との連携、老化を抑える食事づくり

「地域福祉計画」  「住民参加と福祉コミュニティ」

「担い手の多様化」  「活動のインフラ整備」




第 6 回
全国食事サービス活動セミナー


〜在宅福祉とコミュニティ〜    
        

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日 時
平成15年7月20日(日)

場 所
シニアワーク東京(受付は地下2階)

〒102−0072
東京都千代田区飯田橋3−10−3


※交通
 JR総武線飯田橋駅徒歩7分/地下鉄(東西線/有楽町線/南北線)飯田橋駅徒歩7分 /地下鉄(東西線・半蔵門線・新宿線)九段下駅徒歩10分
(お車でのご来場はご遠慮ください。)

主 催
全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)

共 催
東京食事サービス連絡会/社会福祉法人ふきのとうの会/老人給食協力会ふきのとう

後 援
厚生労働省/さわやか福祉財団
/東京ボランティア・市民活動センター/
/高齢社会をよくする女性の会/全国婦人新聞社
(一部予定を含む)

参加費
会員:5,500円(資料代、交流会費含む)
一般:6,000円(資料代、交流会費含む)


お申し込み/お問い合わせ先
全国老人給食協力会
ミールズ・オン・ホイールズ日本協会

〒156−0054
東京都世田谷区桜丘4−13−21
老人給食協力会ふきのとう内


TEL03−5426−2547
FAX03−5426−2548


受付時間:月〜金 午前10:00〜午後5:00

*下記の申込書(PDFファイル)をご記入の上、FAX又は郵送にてお申し込みください

イベント参加 申し込みPDFファイル


プログラム(予定)

9:30 開場(受付開始)


9:50 開会挨拶


10:00 基調講演

「食事サービス施策の動向」

【講 師】
厚生労働省老健局計画課


0:40〜12:30 全体会

食事サービスコーディネーターの役割」


【内容】
食事サービス活動には、利用ニーズの把握(含む調査)や在宅介護支援センターなど地域の関連機関と連携し、高齢者の在宅支援のネットワークを推進するコーディネート機能が求められています。この度は、各地の取り組み事例を基に、今後の望ましい食事サービスコーディネート機能とその役割について考察します




【コーディネーター】
安藤雄太氏(東京ボランティア・市民活動センター副所長)


【報告者】
内藤佳津雄氏(日本大学文理学部助教授)
藤田佐和子氏(仙台・特定非営利活動法人あかねグループ)
 安岡厚子氏(西東京・特定非営利活動法人サポートハウス年輪)


【アドバイザー】
厚生労働省老健局計画課
   
 

3:30〜14:50 

テーマ別講座 (ABどちらかを選択)

教育機関との連携」仮題

総合学習や職場体験などで、小中学生等が各地の食事サービスの活動現場に参加するようになってきました。各地の事例を基に、教育機関とのよりよい連携や今後の地域との交流について模索してゆきます。

【コーディネーター】
清水洋行氏(東京学芸大学社会学研究室講師)

【事例報告】
坂田朱美氏(吹田市・特定非営利活動法人いきいき会)
村山美智恵氏(大田区・特定非営利活動法人こぶしの会)
小山文子(大田区立中萩中小学校教諭)

【コメンテーター】
西村秀俊氏(日本ボランティア学会運営委員)
平野眞佐子(全国老人給食協力会代表)

 

B「老化を抑える食事づくり」仮題

健康を保ち、病気を予防するためには、栄養面でのバランスを考えた食事をとる必要があります。よりよい、サービスを提供するためにも、「健康で長生きするための食生活の知識」をこの機会に正しく学んでゆきたいと思います。

【講師】
柴田博氏(桜美林大学教授・医学博士)


4:50〜15:00 休 憩


15:00〜15:20 
 平成15年度
市民参加型食事サービス活動助成授与式



15:20〜 総括

山崎 美貴子氏
(東京ボランティア・市民活動センター所長/神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部長)


交流会

各地の活動者と知り合いの輪を広げましょう。


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